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ガラスの中の美術館「ミュゼグラス」

【最終更新日】2016/02/24
ガラスの中の美術館「ミュゼグラス」の製品写真1ガラスの中の美術館「ミュゼグラス」の製品写真2

概要

製品名ガラスの中の美術館「ミュゼグラス」
製品概要「ミュゼ」とはフランス語で美術館という意味。有田焼・佐賀錦・名尾和紙押し花・武雄竹細工4分野の素材を、台座(底)部分に閉じ込めている。ワイングラス(大・小)シャンパングラス(3種類)
活動分野その他
販売先(有)佐賀ダンボール商会
企業名(有)佐賀ダンボール商会
住所〒844-0023
佐賀県西松浦郡有田町丸尾丙2702-1
代表者名代表取締役社長 石川 慶蔵
業種紙器,紙工品
TEL0955-43-2424
FAX0955-43-2425
E-Mailsagadan@alpha.ocn.ne.jp
URLhttp//www.rakuten.co.jp/aritaonlyone
連絡担当者名代表取締役社長 石川 慶蔵

販売実績

平成27年度:国際経済・交流課(トライアル発注事業)

参考価格

種類により 6,588円〜11,880円(税込 化粧箱付)

その他

<佐賀県トライアル発注での評価:国際経済・交流課>
カリフォルニアから遠路当課を訪問していただいた賓客に対して、佐賀の優れた伝統品である有田焼とコラボしたワイングラスを記念品としてお渡しすることで、訪問に対する感謝の意を表現すると共に、喜んでいただくことで訪問が永く記憶として残ることを期待した。また、佐賀の優れた製品として、賓客を通して佐賀県産品が効果的に宣伝(情報の波及)できることを期待した。記念品として渡した賓客からも高い評価を得ており、期待した効果が得られている。
<改善を期待したい点>
今後、新製品を開発する際、世界的にRiedelブランドのワイングラスは高いシェアを誇っているのでサイズ手触りなどはベンチマークになるのではないか。アメリカの和を表にだした高級ホテルなどで取り扱ってもらえると知名度も上がるのではないか。日本大使館、総領事館などでの式典などで使用してもらえると注目度も上がるのではないか。

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トライアル発注全国ネットワーク事務局
佐賀県産業労働部 産業企画課 Facebook: https://www.facebook.com/SagaIClab
(ただし、個別の製品情報については認定等を行った各自治体あて、お尋ねください)
 TEL:0952-25-7586 FAX:0952-25-7290 trial@pref.saga.lg.jp

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